太陽発電は確かに高い
確かに、太陽光発電設備を設置するのは、簡単ではありません。
値段は下がってきているとはいえ、安い買い物ではないと思います。
また、2005年に太陽光発電の国の援助はなくなり、買うことをためらっている方も多いのではないでしょうか。
太陽光発電設備を自宅に導入する時は、家族とよく話しあって、計画と立てて買うことにオススメします。
私も家族の同意を得るために大変時間を要しました。
しかし、購入するためには大変苦労しましたが、それを補うだけのメリットはあります。
時間は、かかりますが太陽光発電で払ったお金の元をとることは可能ですし、導入することによってエコ意識は高まります。
太陽光発電設備はもっと多くの人が導入すべきだと思いますが、私のような例は稀だと思います。
まだコストの問題などで導入することはためらう方は多いと思います。
太陽光発電をもっと導入するためにはコストをもっと下げることが重要です。
そのためには、企業が努力していくことは、もちろんですが国も補助金など出していくべきだと思います。
国の援助なくして太陽光発電は普及していかないと思います。
2011年11月08日 |
カテゴリ:太陽光発電
中国国内の太陽光発電 »
« 警察を名乗る詐欺の話